喉が痛くなったから浅田飴、水あめと肝油を思い出した。

ブログに浅田飴の事を書いていたのは、風邪をひいてそのあと喉が痛くなったからである。そして風邪をうつしてしまって母も喉が痛くなった時に水あめが欲しいといったところからそういえば、浅田飴にも水あめがあったなあと思い出した。水あめがあるのは、CMで知ったのだがなかなか商品そのままを売っているのを見たわけじゃないし、浅田飴と言えば飴のタイプでクールばかり買ってくるので、どんな味だかわからない。
薬ではないにしろ、それに準じたるものだからお菓子と違うのだからそれほど美味しいわけではあるまい。
亡くなった父が、お酒を医者に止められていてそれであるならば・・・と養命酒を飲み始めた。酒がついているからお酒を飲む感覚で買ったのだろう。
想像のごとく、父は一度口にしただけで養命酒は無駄なものと相成った。
ところで、それとは逆に意外に旨いのがあるわけで子供の時の夏休み等に買ってもらった肝油、甘くて普通のお菓子よりうまい。ということで3日で全部食べて怒られたことを思い出した。